ゲームオブスローンズ解説|シーズン8 エピソード1『ウィンターフェル』 後のネタバレ無し復習用

本ブログでは各緒名家に関連する名称はこの色使いで強調しております。家名、人名、地名など。サイドバー内には簡易地図。
ターガリエン家スターク家バラシオン家
アリン家ラニスター家タリー家
タイレル家グレイジョイ家マーテル家

【ご注意】観たけどわからなかった人用。ネタバレ要注意。

ポク太郎です。

主要人物ごとに周囲の動きをまとめたあらすじ解説。見方・使い方はブログ上部投稿タイトル上ボタン“全エピソード解説”でどうぞ。


ゲームオブスローンズ解説全体目次
第一章七王国戦記シーズン1の解説はこちら
第二章王国の激突シーズン2の解説はこちら
第三章戦乱の嵐-前編-シーズン3の解説はこちら
第四章戦乱の嵐-後編-シーズン4の解説はこちら
第五章竜との舞踏シーズン5の解説はこちら
第六章冬の狂風シーズン6の解説はこちら
第七章氷と炎の歌シーズン7の解説はこちら
最終章『』不明

HBOのVIEWER’S GUIDEや関連動画
GameofThrones公式S8-01解説

シーズン8エピソード1『ウィンターフェル』あらすじ解説記事内目次

シーズン8は人物が集合するので、関連・因縁等を説明しやすいようフォーマット変更。またエピソード一つが凄く長いので要注意。

●本解説は二項構成。なるべく時系列<内容重視でまとめてあります。

王都サーセイ側陣営 黄金兵団到着しユーロンが念願成就

主に王都側での出来事:君主ゲースロキャストiconサーセイ・ラニスター/Cersei Lannisterサーセイ
サーセイ陣営:
ゲースロキャストiconクァイバーンまたはカイバーン/Qyburnゲースロキャストiconユーロン・グレイジョイ/Euron Greyjoyゲースロキャストiconマウンテンロボ/Gregor Clegane-Mauntain ゲースロキャストiconブロン/Bronn

●赤の王城
クァイバーンサーセイに、死の軍団の壁南侵入を報告。
サーセイ、「それはよかった。」

●鉄水軍中
ユーロンと人質ヤーラの会話。ユーロンが人質ヤーラを殺さない理由は、タマ付グレイジョイ最後の家族だから。タマ付解説は以下。
○タマ付認定:ユーロンヤーラ
○タマ付事実:ユーロン
○認定も事実もタマ無:シオン

ユーロン=王都陣営と知ったヤーラ、「負け組み側に付いたのか?」
ユーロン、鉄くろがね水軍で逃げるつもり。が、その前にサーセイと。

解説 サーセイで頭一杯→兄貴忘れるユーロン・グレイジョイゲースロキャストiconユーロン・グレイジョイ/Euron Greyjoy

不届き者ユーロン・グレイジョイ
ヤーラを“最後のタマ付家族”。HBOドラマではユーロンは三人兄弟で兄貴が二人。前パイク城城主ベイロンと溺神の祭主エイロン

ベイロンは自分が吊り橋から突き落としましたが、エイロンは健在のはず。

溺神の祭主は去勢でもするのか?と調査しかけましたが、ユーロンの言うことなのでアホらしくなり辞めました。

どうせまぐわうことで頭一杯で兄貴忘れてるだけだろと断定。

●赤の王城玉座の間
ユーロン黄金兵団ストリックランド船長を連れ到着。
黄金兵団:兵力2万人、馬2000、象0。
ユーロン、「少ないのはインチキしたせい。」←※裏切りのことか?

ユーロン、褒美要求。
サーセイは怒るが退出時に合意し、ユーロンの念願成就。
→事後のサーセイ、ワインを嗜みながら何かを思い付く。

解説 サーセイの策謀再びゲースロキャストiconサーセイ・ラニスター/Cersei Lannister

策謀にはワイン
サーセイが何かを思い付きました。が、アホの考えること。大体想像が付きます。表情を覚えてない方は1分5秒辺り。

シーズン8公開直前3月6日に公開されたBS10スターチャンネルによる公開映像

●王都内娼館
ブロン、客なのに娼婦はドラゴンの話に夢中。
クァイバーン来訪。

サーセイブロンを裏切ったティリオンジェイミーの過ち正すと下を指令。
金満載の馬車とボウガン。標的はデナーリスでなくティリオンジェイミー

●鉄水軍
ユーロンが赤の王城に居る隙に、シオンが船急襲。
ヤーラ救出。ヤーラ、逃げた罰としてシオンの顔面に頭突き一発。

ヤーラ、万が一の女王退却場所必要→鉄諸島奪回の予定。※亡者ワイトは泳げないので避難所として鉄諸島

シオンウィンターフェル城への援軍希望。
ヤーラ自分を救出に来たシオンの心情を察し承認、激励。グレイジョイ家標語「死者は死せず。」で送る。

解説 悲惨なグレイジョイ姉弟の絆ゲースロキャストiconシオン・グレイジョイ/Theon Greyjoy

死者は永遠に死せず
ヤーラは弟シオンを標語「死者は死せず。」で送りました。※正式な標語は「我ら播かず。」

ヤーラは、シオンウィンターフェル城急襲を後悔する理由、ドレッドフォート城犬小屋でのチキンぶりの後悔の程を知っています。

意を決して自分を救出に来たシオンに「行け。」と、グレイジョイ家の標語。

つまり、グレイジョイ家の男児と認めた上で「グレイジョイらしく死んでこい。」←こういう意味だと勝手に解釈。

親族の一部以外は全部敵なゲームオブスローンズクソ親父の元で犠牲になった姉弟の絆を勝手な解釈で感動シーンにしてやろうと思います。

北部デナーリス側陣営 宿敵ターガリエン家と人当たりの悪い北部人

主にウィンターフェル城での出来事:君主ゲースロキャストiconデナーリス・ターガリエン/Daenerys Targaryenデナーリス
多いのでおおよそのグループ分け

ゲースロキャストiconデナーリス・ターガリエン/Daenerys Targaryenゲースロキャストiconグレイワーム/Grey Wormゲースロキャストiconミッサンデイ/Missandeiゲースロキャストiconジョラー・モーモント/Jorah Mormont ゲースロキャストiconティリオン・ラニスター/Tyrion Lannisterゲースロキャストiconヴァリス/Varys
ゲースロキャストiconジョン・スノウ/Jon Snowゲースロキャストiconダヴォス・シーワース/Davos Seaworthゲースロキャストiconジェンドリー/Gendryゲースロキャストiconリアナ・モーモント/Lyanna Mormont ゲースロキャストiconサムウェル・ターリー/Samwell Tarlyゲースロキャストiconジリ/Gilly ゲースロキャストiconサンダー・クレゲイン通称ハウンド/Sandor Clegane
ゲースロキャストiconサンサ・スターク/Sansa Starkゲースロキャストiconアリア・スターク/Arya Starkゲースロキャストicon成長後ブラン・スターク/Brandon Stark ゲースロキャストiconアリン家旗手ヨーン・ロイス/Yohn Royce ゲースロキャストiconブライエニー/Brienne of Tarthゲースロキャストiconポドリック・ペイン/Podrick Payne
学匠ウォルカン

●北部
アリアら一同が待ち受けるのはデナーリス軍の到着。
デナーリスジョン・スノウ、馬で入城。

アリア、遠くにジョンを見る。また、ハウンドジェンドリーも発見。

ティリオンヴァリスと馬車で入城。
→タマが凍りつかなくていいと言う冗談にヴァリス怒る。

穢れなき軍団ドスラク兵入城。グレイワームミッサンディも。
→北部人、変な物見る表情。ジョンデナーリスに「北部人はよそ者信用しない。」

ドラゴン飛来。
→北部人、驚愕。アリア、驚愕→少し喜ぶ。城壁上のサンサ、驚愕。

城内
ブランジョンと再会。
※塔から落ちたブランの意識回復後初。ブランジョンの姿をクラスターの宿で見てるが、声掛けずにウィアウッドの木へ-シーズン4

ブランサンサポドリックブライエニーヨーン・ロイス公リアナ・モーモント、学匠ウォルカン他が整列してお出迎え。

出迎えられる側はデナーリスジョラー・モーモント

デナーリスサンサに挨拶。
サンサが少し態度悪い。
ブラン、「ヴィセーリオン亡者にされ、死の軍団が壁南侵入。」と急かす。

●大広間
サンサ、まだウィンターフェル城へ避難してない勢力に通達。
アンバー家当主の少年に「民をに避難させよ。」
○壁には、黒の城放棄し合流するよう使い鴉。

ここで、リアナ・モーモントジョン=北の王が勝手にデナーリスに誓いと不満ぶちまけ。
ジョン、北部のため。生存が目的で王座どうでもいい。
ティリオン、世界最強軍が援軍、ラニスター軍も合流と恐る恐る伝える。
→が、サンササーセイ援軍を否定。また、世界最強軍の兵糧が不足と主張。デナーリスに対しかなり険悪。

城内
届いたドラゴングラス黒曜石を運搬。元鍛冶屋ジェンドリーが仕切る。

ティリオンヨーン・ロイス公と居る自分の妻サンサに接近。
ロイス公ティリオンに邪険。※ロイス公アリン家旗手。北部は親戚扱いだが、ラニスターは当然天敵。

ティリオンと妻サンサ、最後に顔を合わせたのはジョフリー王暗殺現場-シーズン4

サンササーセイの援軍など信用できず。
→様子をブランが遠くで見てる。

●神々の森
ジョンアリアと再会。針ニードルをプレゼントして以降初-シーズン1

ジョンデナーリスに対するサンサの態度憂う。
アリアサンサが一番賢いと庇う。自分サンサも家守ってる。自分も家族と言うジョンに「それを忘れるな。」

解説 アリアの申告の法則ゲースロキャストiconアリア・スターク/Arya Stark

ニードルを使った回数
ジョンとの会話で「一、二回使った」と答えましたが、実際にニードルで刺した数をカウントしてみました。
・王都でラニスターに売ろうとしたガキ
ポリヴァー
ロージ
ウェイフ
ポリヴァーの手下やウォルダー・フレイは別の剣を使用。

調査結果は四人。一、二回との発言ですが、アリアちゃんは都合が悪い場合話半分で申告するようです。

城門
カースターク家の到着を見ながら、ティリオンヴァリスダヴォスが会話。ダヴォスの憂いごとは以下。
北部自由民野人ジョンに忠実。デナーリスは忠誠心勝ち取る必要あり。」

これら三参謀の立場(ただし、三人共ジョンの正体知らず)

ダヴォススタニスジョンの参謀、ジョン女王に誓い→女王の参謀。
ティリオンデナーリス推しの参謀、が、ジョンを認めてる。
ヴァリスデナーリス推しの参謀。ティリオン女王に導いた。

ダヴォス提案:ジョンデナーリスは相思相愛。で治められたら。
→恋愛ごとに爺が進言すべきかで意見食い違う。

城外
デナーリスジョンの会話。
デナーリス、他の者の手前、サンサの態度看過できない。
→ここでドラゴンが食欲ない報告。寒いのは苦手っぽい。

ジョン、初めてドラゴンに乗る。二人で遊覧。

城内ドラゴングラス加工所
ジェンドリーの元へハウンド
ハウンドアリアが鉢合わせ。挨拶として軽くいがみ合い。

アリアジェンドリーと再会。
アリア、双刃槍の図を渡し製作依頼。が、後回しに。

関連と因縁
ハウンドアリア高巣城付近でブライエニーにのされ瀕死のハウンドアリアが置き去り-シーズン4

アリアは黒と白の館にて、トドメ刺すべきか迷い生じたと自分の感情に気付いてる-シーズン6

ジェンドリーアリア王都からへの旅~兄弟団でジェンドリーメリサンドルに売り渡されるまで一緒。アリアロブへ仕官させようとしてた-シーズン3

ジェンドリーアリアが最強の暗殺者になってることまだ知らず。

サンサの執務室
ジョン、来訪。伝わったのは旗手グラヴァー家からの手紙:避難せず深林の小丘城ディープウッド・モットに留まる。

ジョングラヴァー公の言葉「スタークの背後を1000年守る。」だったのに。
サンサ、「“北の王”の背後」とジョンのつぶやき訂正。
つまり、王位捨てたジョン・スノウ≠北の王、と勝手に跪いたジョンに嫌味→揉める。

グラヴァー家が本拠地に留まった理由は不明→背後守るためか、勝手に跪いたので見捨てたか。

ジョン言い分:ドラゴン、兵、ドラゴングラス要。肩書、玉座どうでもいい。
サンサ言い分:知らせもせず北の王捨てた。
サンサ反発の根底:デナーリスへの色恋に起因した誓いとの疑念&北部にとって最悪の敵狂王の娘。
ジョン、「デナーリスは民重んじる支配者。」

解説 女王に邪険なお姫様ゲースロキャストiconサンサ・スターク/Sansa Stark

態度の悪いサンサ
本エピソードでまず気になるのは、デナーリスへのサンサの態度。

原因は下二点のようです。
デナーリスへの色恋が理由でジョンが勝手に北の王、北部を捨てた。
ターガリエンを疑う。

●城内
ジョラーデナーリスサムウェルを表敬訪問。
サムウェル女王に以下の恩赦願い。
○知識の城の書物を借りた(盗んだ)
○実家からヴァリリア鋼心臓裂きハーツベインを盗んだ。
→家の話からターリー親子処刑の話→サムウェル、ショック隠せず。

関連と因縁
ジョラーサムウェルサムウェルは灰燐病ジョラーを知識の城シタデルで救った英雄-シーズン7

ジョラーサムウェルが恩あるの総帥ジオー・モーモントの息子。

デナーリスサムウェルデナーリスリーチでの戦闘後、サムウェルの父ランディルと弟ディコンを処刑-シーズン7

城内
ブランサムウェルを待ち構える。
ブラン自分三つ目の鴉ジョンへの真実は親友サムウェルがと言伝。

●地下墓地
ジョンサムウェルが再会。
サムウェル、まずジョンリーチでの父弟の処刑情報知らなかったこと確認。
ジョン=七王国の王であることを伝える。

サムウェル見解:エダードは妹リアナを守り、甥ジョンを主君ロバート王から守った。

ジョンは王位捨ててまで北部救う人物、デナーリスは?」

関連と因縁
ジョンサムウェル堅牢な家から黒の城へ戻ったジョンがヴァリリア鋼効果を話したときが最後→サムウェルが知識の城へ。なのでジョン刺されて死亡→復活現場にはサムウェル不在-シーズン5

以降の接点はサムへの手紙“ドラゴンストーン城に大量のドラゴングラス”のみ。

知識の城で大便回数の書き写しを嫌いジョン不在の北部-シーズン7

解説 優秀なデブゲースロキャストiconサムウェル・ターリー/Samwell Tarly

さすがの博学デブ
ジョンデナーリスの人物を確信するだけの情報なしを先に証明。苦しいのはジョンデナーリス。全幅の信頼を寄せる配下が有能だと酷い目に。

それにしてもこのゲームオブスローンズ、直前の処刑の話でサムウェルを感情的にさせ、考え抜いた本心なのかを分かりづらく隠します。

どちらでも矛盾無いよう逃げ。汚ったないドラマですわ~。

最後の炉端城ラスト・ハースアンバー家居城
破られた東の物見城から撤退中のトアマンドベリック・ドンダリオン到着。

黒の城から撤退して来たエディソン・トレットトアマンドらと合流。

磔られたアンバー家の少年発見。背後の壁には反時計回りに八本捻った渦巻きホワイトウォーカーの紋章。

現在位置情報:死の軍団は壁とウィンターフェル城の間。既にここラスト・ハースを通過=先越されてる。
エディソン、馬に二人乗りで追い越す策。

→ここで、磔にされてるアンバー少年が叫び出す。
ベリック・ドンダリオン、炎の剣で刺す。
→燃え移り、背後の紋章も燃え上がる。

関連と因縁
スターク家アンバー家ロブに対し青二才といつも愚弄するくせ真っ先に北の王に祭り上げたのがアンバー公-シーズン1

に一番近いラストハースを居城とし野人の対応を主とする旗手。

ブラン贈り物ギフト地名で壁北へ向かう決心をした際、オシャリコンを向かわせた先-シーズン3

その後、の総帥ジョン野人を壁南に入れたので、アンバー家は戦力確保のためリコンらをボルトン家に渡した-シーズン6

敵に回ったアンバー家だが、ジョンらが奪回後、ジョンが生き残りの少年ネッド・アンバーに忠誠を誓わせた-シーズン7

解説 北部デナーリス陣営ゲースロキャストiconデナーリス・ターガリエン/Daenerys Targaryen

燃え上がるホワイトウォーカーの紋章
反時計回りの八本渦巻きに炎が燃え移り炎上しました。見たことある模様です。何かを暗示してるのかも。記憶に留めることにします。

城内
ジェイミー、単身到着。
→その昔搭から突き落とされ半身不随となったブランジェイミーを無表情で見つめてた。

登場人物情報 シーズン8エピソード1

初登場の人物 シーズン8エピソード1

黄金兵団指揮官
ストリックランド船長

散った人物 シーズン8エピソード1

なしなし

視聴時の注目点や伏線、分析、感想など シーズン8エピソード1

エピソードタイトルは『ウィンターフェル』。いよいよ最終決戦前てことで、ウィンターフェル城に戦力結集です。

毎度の波乱の一発目はサンサの態度。幼少から他人を見る目のないサンサ、どうもデナーリスが気に入らないご様子。

現在は当然成長したサンサアリアも太鼓判を押しています。どう解決、波乱していくのでしょうか。

もう一つの爆弾は。相思相愛のジョンデナーリスそれぞれを絶対的に信頼する配下が衝突しそうです。気になります。

久方ぶりの再会が連発のウィンターフェル城。シーズン7みたいのでなくこーいう風に一つづつを重く見せてくれると安っぽく感じません。

戦力が結集。いよいよ決戦感。見てる方も緊張感が高まります。

しかし、黄金兵団を従えるストリックランド船長、エッソスの傭兵軍団なのでもっとドスラク人的なのを想像してましたわ。

ゲームオブスローンズ登場人物似顔絵|サンサ・スターク/Sansa Stark演じる女優ソフィー・ターナー/Sophie Turner|GOTイラスト

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