ゲーム・オブ・スローンズ

ゲーム・オブ・スローンズ

HBOで削除されたドーラン・マーテルの物語に注目

ポク太郎です。どうでもよい脇役で更新ネタを稼ぐ『ゲーム・オブ・スローンズ』ブログを運営しております。本日の注目は痛風持ちの車椅子、ドーンのプリンスドーラン・マーテル。HBOでは争いを避け配下から失望される人物に描かれましたが、実はあっさり退...
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ゲーム・オブ・スローンズ

最終章ひどいからと脚本家D・ベニオフ、D・B・ワイス非難するのはやめるべき

『ゲーム・オブ・スローンズ/GameofThrones』のシーズン8最終章に関し、脚本家に対する世間の発言について思うところを書いてみました。駄作判断は問題ないが、歴史に名を残す制作陣に対し安直な批判はすべきではないというのが趣旨です。
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ハウス・オブ・ザ・ドラゴン

ハウドラ用に日本でのHBO-Max視聴環境を事前整理

ポク太郎です。追記)日本国内配信日正式発表!日本国内での『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』が本国と同時配信~2022年8月22日(月)~されるとU-NEXTが発表しました。速報!『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』、U-NEXT独占・米国と同時配信決...
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ゲーム・オブ・スローンズ

タイウィンが玉座に就く訳ない理由

ポク太郎です。あれ?と思う質問を受けました。「なんでタイウィンは王様にならなかったのですか?」そういえば最近は高校受験を控える高齢者の子も本ブログを見てる模様。本ブログの閲覧者はたとえ幼稚園児でも高齢者扱いです。もしかして絶対権力者=王様と...
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ゲーム・オブ・スローンズ

“ブラックフィッシュ”ブリンデンに注目しホスター・タリーとの兄弟喧嘩詳細調べる

タリー家の家系図・相関図はこちら→タリー家とついでにフレイ家ポク太郎です。久しぶりの脇役に注目するコーナー。「“ブラックフィッシュ”と名乗るな」「結婚しろ」と半生以上の期間喧嘩し続けた兄弟ホスター・タリーとブリンデン・タリー。何だかマヌケに...
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GoT in English

Interpretation | Game of Thrones ending | one Japanese view

This page is in ENGLISH.This site is created by one Japanese viewer, drawing illustrations.In this blog, the names assoc...
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ゲーム・オブ・スローンズ

おい、75インチTVでゲースロ見ると小人症が巨人族に化けるぞ|デカすぎ画面

ポク太郎です。棺桶入り間近のヨボヨボ爺、遂にやらかしました。ブログの主要ネタである『ゲームオブスローンズ』視聴のため、75インチの大画面テレビを購入してしまいました。本記事はその感傷に浸り、調子に乗った贅沢爺の高揚を記録したものです。シーズ...
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ゲーム・オブ・スローンズ

女王戦士ナイメリア『10,000 Ships』ロイニッシュ文化を持ち込んだドーンの祖先

ポク太郎です。世間を騒がす目的だけに見える、乱発される『ゲーム・オブ・スローンズ』スピンオフ情報。その中で気になるのはアリアが大狼に付けた名“ナイメリア”の物語。確かタイトル『10,000 Ships一万隻』だったと記憶。“10,000 S...
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ハウス・オブ・ザ・ドラゴン

ヴェラリオン家調査|ハウドラは絶対またややこしいドラマだぜ、これ

スピンオフ『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン/House of the Dragon-HOTD』に登場するヴェラリオン家について調査。ヴァリリア出身の船乗り家系。ターガリエン王家との関わりから、結局このドラマは“ゲーム・オブ・スローンズ続編”の立場通り同様のややこしいドラマになると確信しました。
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ゲーム・オブ・スローンズ

野人・自由民~何にも縛られない権利と壁との対立理由|HBO事前動画

ポク太郎です。現代人にはなかなか想像が付かない未開の蛮族の捉え方・考え方。今回は『ゲーム・オブ・スローンズ』の蛮族自由民・野人に着目。文明側を非難するに至った理由、ナイツウォッチをバカにする理由、考えの元となる宗教的な概念をイグリットが説明...
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ゲーム・オブ・スローンズ

夜明け・英雄時代~アンダル人来襲から百王国時代のウェスタロス

『ゲーム・オブ・スローンズ/Game of Thrones』の架空の舞台=ウェスタロス。夜明けDawn Age・英雄時代The Age of Heroes~アンダル人来襲を経て百王国時代から七王国へ変遷しますが、その経緯を年表っぽく整理しました。
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ハウス・オブ・ザ・ドラゴン

ハウス・オブ・ザ・ドラゴン見る前に要する前史|HOTD直前の歴史

GOTと同様必要な前史の説明が省かれそうな『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン/House of the Dragon』。その前提条件となる歴史、残酷王メイゴル、名君調停王ジェヘアリーズ一世の紹介とイザコザとなりそうな孫世代の相関関係を整理しています。
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ゲーム・オブ・スローンズ

天変地異|地形も変わった大事件トリビア

『ゲーム・オブ・スローンズ/GameofThrones』の世界でのトリビア。大昔からの記録を調べています。歴史ファンタジー故にとんでもない理由で地形が変わったりします。大昔はドーンとエッソス大陸が陸続きだったようです。
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ゲーム・オブ・スローンズ

配役上の年齢|主要キャラの歳をちまちま調べる

『ゲーム・オブ・スローンズ/GameofThrones』に登場する人物の物語上の年齢を調べました。学匠エイモン、ウォルダー・フレイ、オレナ・レッドワイン、タイウィン・ラニスター、ロバート・バラシオン、レイガー・ターガリエン、サーセイ、ジェイミー、ティリオン、ヴィセーリス、ロブ、ジョン・スノウ、デナーリス、シオン・グレイジョイ、ジョフリー、サンサ・スターク、アリア、ブラン、ミアセラ、トメン、リコン、ロビン・アリン
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ゲーム・オブ・スローンズ

訂正記事|紀元前B.Cと紀元後A.D.の略表記勘違いしてた

ポク太郎です。無教養爺です。『ゲーム・オブ・スローンズ』に関し300記事近く投稿してきましたが、時代解釈に大きな勘違いがありました。これまで「15世紀とかでなく紀元後2、3世紀を想定した物語」「三国志、邪馬台国の時代」と書いてきましたが、そ...
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ゲーム・オブ・スローンズ

字幕・逸話に多数出るラニスター分家・親戚全部調べる|新標語誕生

ポク太郎です。大量キャストが登場する『ゲーム・オブ・スローンズ』。ゲースロオタクにもよく分からないのが強力な一門ラニスター家の家系図。人物不明とされてるタイウィンの母親や物語中ジェイミーに囮に使われたアルトン・ラニスターについて調べました。...
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ゲーム・オブ・スローンズ

ゲスロ視聴済検定試験|全問正解で認定書発行

『ゲーム・オブ・スローンズ/GameofThrones』の視聴済完走テストです。誰でも分かる問題を取り揃えました。
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ハウス・オブ・ザ・ドラゴン

ハウドラキャストにマギーQ!?Googleさん間違えてるよ

ポク太郎です。最初にお断り。本記事はクソ投稿です。Googleさんがまた間違えております。
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ゲーム・オブ・スローンズ

キングスレイヤー|王殺しジェイミー擁護のため反目するネッドの行動を物語で例える

ポク太郎です。『ゲーム・オブ・スローンズ』の世界で難しいのが正義と悪の善悪判定。世の中が無茶苦茶なので各人の複雑事情→簡単に善悪判定不可。一見軽薄な悪役に見せながらも、このドラマを重厚な物語に仕立てた立役者キングスレイヤーを擁護するためにあ...
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ハウス・オブ・ザ・ドラゴン

ハウドラ待ちきれず重要と予想されるハイタワー家調べる

スピンオフ『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン/House of the Dragon-HOTD』に登場するハイタワー家について調べました。タイレル家を始めとするリーチのガードナー王の子孫とは別系譜の、知識の城オールドタウンを与る8千年の歴史を持つ家系でした。
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