ゲーム・オブ・スローンズ

ハウス・オブ・ザ・ドラゴン

ハウドラ第2話『王弟』|黒い恐怖、踏み石諸島|ネタバレ回避し用語解説

『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン/House of the Dragon』第二話~「王弟/The Rogue Prince」視聴後の用語解説。ネタバレ無しとしたいので用語的・歴史的な解説と関連トリビアに留めてあります。字幕表記についても混乱が起きないよう整理します。
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ゲーム・オブ・スローンズ

このブログがサーセイのファンクラブサイトである証明

ポク太郎です。続編『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』の配信も開始され、世の中ははうどら一色。うちにもそれ目的の閲覧者の方が多く訪れております。でも本サイトはあくまでサーセイを愛する人のためのサーセイファンクラブサイト。その証明をしておこうと思い...
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意外だったハウドラ第1話『ドラゴンの後継者』感想文

遂に配信開始された『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン/House of the Dragon』第一話~「ドラゴンの後継者」視聴後の感想。個人の思いより少しは役に立つようドラマ内で説明されなかった人名や用語、歴史上の人物について一応ゲースロオタク爺が解説してみました。
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征服戦争|姉ヴィセーニャ、竜王、妹レイニスの300年前の戦況・経路

ポク太郎です。いよいよ明後日に迫った前日譚『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』の配信開始。ジョージ・R・R・マーティン原作『炎と血』の映像化ですが、小説自体はターガリエン家の歴史を紐解く内容。双竜の舞踏だけが話題ではありません。『ハウス・オブ・ザ...
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ハウドラ監督ミゲル・サポチニク、脚本ライアン・コンダルのインタビュー動画

ポク太郎です。『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』配信まで1カ月になり騒がしく。ツイッターも頻繁に発信され忙しくなってきました。ハウドラ制作陣によるアピール動画に関する話題です。自信満々のコメントを聞いて期待を膨らませましょう。
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シーズン2登場人物!『ハウスオブザドラゴン』最新話に合わせ更新

『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン/House of the Dragon』の登場人物を整理しました。紹介欄には理解に必要な歴史・家系・血縁・法律の詳細説明へのリンクも設置、演じる俳優・女優さんのSNS情報も。地名・呼び名用語集、ドラゴンの名前と騎竜者一覧も追加。
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『DracARys』自分だけのドラゴンを育てるたまごっち風?スマホアプリ

ポク太郎です。ブログ更新が滞ってるので『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』ネタ。ハウドラTwitterで告知されておりますが、自分だけのヴァーチャル・ドラゴンを育てるスマホアプリ。海外ページではたまごっち?と報じられております。
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【蛙のマギー】ハロルド・ウェスタリングの家系調査→魔女話になってしもうた

『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン/House of the Dragon』の予習としてウェスタリング家を調査してたのに、結局GOTシーズン5で幼少のサーセイに予言を聞かせた魔女蛙のマギーの話になってしまいました。元々の予定は王の盾総帥ハロルド・ウェスタリング調査。
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ゲーム・オブ・スローンズ

期待膨らますため氷と炎の歌からのGOT神修正振り返る|ハウドラ出来に原作者賞賛

原作者が『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン/House of the Dragon』の出来を賞賛してるので、個人的に拍手する『ゲーム・オブ・スローンズ/GameofThrones』での神修正を列挙しました。小説ファンには真逆の意見に見えるかも。
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パイロット版の評価は「致命的な欠陥」←公開版も一緒だろ

『ゲーム・オブ・スローンズ/GameofThrones』について調べています。非公開映像であるパイロット版にて既に「致命的な欠陥」との評価を受けていました。難しすぎるのは元からだったようです。公開版でも大して改善してないてのが本投稿の趣旨。
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撮影秘話|ロケ地にセットに小道具に食用ゲテモノ|裏話トリビア

『ゲーム・オブ・スローンズ/GameofThrones』のトリビアとして撮影の裏話を調べました。食べ物系や腐った系、アクシデントなど数多くあったようです。
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ゲーム・オブ・スローンズ

HBOで削除されたドーラン・マーテルの物語に注目

ポク太郎です。どうでもよい脇役で更新ネタを稼ぐ『ゲーム・オブ・スローンズ』ブログを運営しております。本日の注目は痛風持ちの車椅子、ドーンのプリンスドーラン・マーテル。HBOでは争いを避け配下から失望される人物に描かれましたが、実はあっさり退...
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最終章ひどいからと脚本家D・ベニオフ、D・B・ワイス非難するのはやめるべき

『ゲーム・オブ・スローンズ/GameofThrones』のシーズン8最終章に関し、脚本家に対する世間の発言について思うところを書いてみました。駄作判断は問題ないが、歴史に名を残す制作陣に対し安直な批判はすべきではないというのが趣旨です。
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ハウス・オブ・ザ・ドラゴン

ハウドラ用に日本でのHBO-Max視聴環境を事前整理

ポク太郎です。追記)日本国内配信日正式発表!日本国内での『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』が本国と同時配信~2022年8月22日(月)~されるとU-NEXTが発表しました。速報!『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』、U-NEXT独占・米国と同時配信決...
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タイウィンが玉座に就く訳ない理由

ポク太郎です。あれ?と思う質問を受けました。「なんでタイウィンは王様にならなかったのですか?」そういえば最近は高校受験を控える高齢者の子も本ブログを見てる模様。本ブログの閲覧者はたとえ幼稚園児でも高齢者扱いです。もしかして絶対権力者=王様と...
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“ブラックフィッシュ”ブリンデンに注目しホスター・タリーとの兄弟喧嘩詳細調べる

タリー家の家系図・相関図はこちら→タリー家とついでにフレイ家ポク太郎です。久しぶりの脇役に注目するコーナー。「“ブラックフィッシュ”と名乗るな」「結婚しろ」と半生以上の期間喧嘩し続けた兄弟ホスター・タリーとブリンデン・タリー。何だかマヌケに...
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GoT in English

Interpretation | Game of Thrones ending | one Japanese view

This page is in ENGLISH.This site is created by one Japanese viewer, drawing illustrations.In this blog, the names assoc...
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おい、75インチTVでゲースロ見ると小人症が巨人族に化けるぞ|デカすぎ画面

ポク太郎です。棺桶入り間近のヨボヨボ爺、遂にやらかしました。ブログの主要ネタである『ゲームオブスローンズ』視聴のため、75インチの大画面テレビを購入してしまいました。本記事はその感傷に浸り、調子に乗った贅沢爺の高揚を記録したものです。シーズ...
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女王戦士ナイメリア『10,000 Ships』ロイニッシュ文化を持ち込んだドーンの祖先

ポク太郎です。世間を騒がす目的だけに見える、乱発される『ゲーム・オブ・スローンズ』スピンオフ情報。その中で気になるのはアリアが大狼に付けた名“ナイメリア”の物語。確かタイトル『10,000 Ships一万隻』だったと記憶。“10,000 S...
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ハウス・オブ・ザ・ドラゴン

ヴェラリオン家調査|ハウドラは絶対またややこしいドラマだぜ、これ

スピンオフ『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン/House of the Dragon-HOTD』に登場するヴェラリオン家について調査。ヴァリリア出身の船乗り家系。ターガリエン王家との関わりから、結局このドラマは“ゲーム・オブ・スローンズ続編”の立場通り同様のややこしいドラマになると確信しました。
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